運河沿いの緑道が橋で分断されているのを順次連続化し利便性を高めていく事業です。素材は塩害に強く軽くて強靱なGFRPを高欄と構造材に使用し、基礎はピンファウンデーション工法により、桁下に空間がない状況で人力による水中工事を可能にしました。